2009年08月01日

5割超「生活水準落ちてもいい」=循環型社会構築へ−内閣府調査

内閣府が1日付で発表した「環境問題に関する世論調査」によると、循環型社会に移行するためには現在の生活水準を落としても構わないと考える人が5割を超えたことが分かった。地球温暖化問題などが深刻化する中、環境や生活スタイルへの国民の意識の高まりがうかがえる結果となった。
 調査は6月4日から14日にかけて、全国の成人男女3千人を対象に実施。回収率は64.0%だった。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090801-00000056-jij-pol

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ラベル:環境問題
posted by kazu at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 国内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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