2019年01月23日

非を認められない・不安定な「韓国国防省・海外の見識者から哀れみ」火器管制レーダー照射

 2019年1月22日、韓国駆逐艦による海上自衛隊哨戒機「P-1」への火器管制レーダー照射事件について、韓国国防省は、21日に防衛省が「これ以上実務者協議を継続しても、真実の究明に至らないと考えられることから、本件事案に関する協議を韓国側と続けていくことはもはや困難であると判断」と事実上の最後通告をしたことに対し、稚拙な反発をしており、海外の見識者からも哀れむ声が広がっている。

 専門家は『日本の防衛省は、例のないほど細かな分かりやすい情報をWEBページに掲載しています。火器管制レーダーの受信データからの音、飛行経路、韓国駆逐艦に接近した高度や距離。同艦船にこれまで3回接近した時の高度や距離、写真。これらを見た海外の見識者からは、韓国国防省への哀れみの声も広がっていますが、心配する声も出てきます・・・続きを読む


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posted by kazu at 16:42| Comment(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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