2012年01月19日

福島の食事、1日4ベクレル 被曝、国基準の40分の1

家庭で1日の食事に含まれる放射性セシウムの量について、福島、関東、西日本の53家族を対象に・・・続きを読む

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センター入試:難病受験生、別室に放置 佐賀大会場

佐賀大(佐賀市)で大学入試センター試験を受験した難病の女子高校生(18)が職員の案内ミスによって放置された・・・続きを読む

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タグ:難病 受験
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2012年01月08日

東電、10議員を「厚遇」 パーティー券を多額購入

東京電力が電力業界での重要度を査定し、自民、民主各党などで上位にランク付けしてパーティー券を購入していた計10人の国会議員が判明・・・続きを読む

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2008年06月22日

国交省「無駄遣い」一転、タクシー券利用半減…批判で自粛

道路財源の無駄遣いに対する批判が相次いだ国土交通省で、今年4月
に支出したタクシー券代(出先機関や外局を含む)が、前年同月に
比べ半減していることがわかった。
中でも、関東地方整備局の道路部では1000分の1に激減した。
職員が使用を自粛したとみられる。
深夜帰宅の際に運転手からビールや商品券などの提供を受ける
「居酒屋タクシー」の問題も中央省庁で発覚する中、これまでの支出
の適正さが問われることになりそうだ・・・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080621-00000043-yom-soci&kz=soci

批判を浴びて職場のソファなどで朝まで仮眠するなど
する職員が2か月で延べ約250人にもなったらしい。

やればできるんじゃ〜ないかと思いましたね。

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2008年02月18日

乳酸菌から安全な農薬 京都府の研究所、世界初

乳酸菌の一種が持つ抗菌作用を利用し、農作物を病気から守る
「乳酸菌農薬」を、京都府農業資源研究センターなどのグループが
開発した。
早ければ来年にも、生産や販売に必要な国への農薬登録ができるよう
準備を整え、2012年ごろの実用化を目指している。
府によると、納豆菌や軟腐病菌を使う農薬はあるが、乳酸菌の利用は
世界初という。
化学物質を使わず、乳製品などでなじみが深い微生物を利用するのが強み。
食の安全、安心に対する消費者の意識が高まる中、次世代の農薬と
して注目されそうだ。
グループは、乳酸菌の一種ペディオコッカスを利用。
液状化した乳酸菌にホウレンソウの種を24時間浸し、葉が枯れる
「萎凋病」の病原菌を含む土で栽培。
すると病気にかかったのは約12%にとどまった。
同様に乳酸菌で処理すると、細菌などが原因で起きるトウガラシの
根腐れ発生を、処理しない場合の約20%に抑えることができた。
http://www.kobe-np.co.jp/knews/0000840995.shtml

毒ギョウザで日本のメディアは右往左往しているように見える。
乳酸菌で農薬が出来れば安心である。

消費者にとってはいいニュースといえよう。
早く実現される事を切に望む。

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2007年11月22日

08月09日付 原爆症認定見直し 被爆者救済へ道を開け

「原爆症認定基準の見直しを検討させる」。
安倍晋三首相が広島市で面会した被爆者七団体の代表に、
そう表明した。
これを受け、厚生労働省は九月中に専門家による検討会を
発足させ、一年以内に結論をまとめるという。

 参院選で大敗した政権への支持回復を狙った政治判断との
見方もあるが、この首相の「発言」は重い。
できるだけ早く結論を出し、被爆者救済の道を広げるべきだ。

 約二十五万人が被爆者健康手帳を持っている。
そのうち厚労省から原爆症と認められた人は、1%にも
満たない約二千二百人。
認定されると、月額十三万七千円の医療特別手当が支給
されるが、そのハードルは高い。

 現行の認定基準は、爆心地からの距離などに基づく計算方式
によって浴びた放射線量を推定、さらに年齢や性別を考慮し
放射線が発病の原因となった確率をはじき出す方法だ。
確率が10%以上だと認定される。

 これに対して、被爆者らは「遠距離での被ばくや残留放射線
の影響を過小評価している。
実態を反映していない」などと批判している。

 全国各地で起こされた原爆症認定集団訴訟でも認定基準の
妥当性が否定され、昨年五月の大阪から今年七月の熊本まで
六地裁の判決は、いずれも国側が敗訴した。

 しかし、厚労省は「認定基準は科学的、客観的な唯一の基準」
とする立場を変えていない。
熊本判決(控訴期限八月十三日)以外の五地裁判決は、いずれも
国が控訴している。

 安倍首相は被爆者団体代表との面会で「裁判は別」とも述べた。
国は熊本判決も控訴するのかどうか。

 高齢化する被爆者たちは、控訴断念、控訴の取り下げによる
早期解決を望んでいる。
国は認定基準の見直しと併せて、この被爆者の望みにも
応えるべきだろう。

http://www.topics.or.jp/index.html?m1=10&m2=33&eid=news_118662012195&vm=1

この記事を読んでの感想ですが、本当に原爆症で
苦しんでおられる方の原爆症認定に関しては早く
認定していただきたいと思っています。

でも長崎の地方都市に住んでいて思ったことですが
私たちの目から見て高齢になって本当に原爆症で苦しんで
おられる方ならば理解でますが、ただ長崎に親族を探しに行って
長崎市に入って被爆したと言っておられる方の中に
本当にそうだろうかと思える方がおられるからです。

そうした方の中に何十年前の事を市会議員さんに
お願いして証明を出していただき被爆したと言って
おられるように思える方がおられるからです。

本当に原爆症の症状で苦しんでおられるのなら
何も依存はないのですが・・・・・
中には被爆者健康手帳を持っておられるので
病院代も無料ですし、医療特別手当も支給されています。
今原爆症の認定をしてもらうように運動されてる方も
おられます。

では、誰でもかれでも原爆症の認定をされるのはどうでしょうか?
あの人が貰えるのだったら、私もと思っておられる方を
知っているからです。
病院の治療費は無料になっていますから
クスリも失くしたり落としたリしても平気です。

一般の方は治療費がかかりますから
クスリも大事にしていますよ。
でも被爆者健康手帳を持っておられるので
無料だから足りなくなったと言って平気で病院にやってきます。

お国の財政も有り余っているわけではありません。
お国の将来を思えば本当に必要な方に原爆症の
認定をする必要がありますが、そうでない方にまで
原爆症の認定をしてあげるのでしょうか。

少し疑問に思いました。

posted by kazu at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする